チャット小説

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魔つぼの襲来 #2 ヤバイ壺全集

ぺったんこタウンにあるもちさんのおうちでは、魔つぼの襲来をかろうじて生き延びた三本のきりたんぽたちがその脅威を必死に訴えていた。
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魔つぼの襲来 #1 秘密の小部屋の古い壺

ここは、ぺったんこタウン郊外にあるぺったんこ遺跡の中。汎デンプン思想の活動家のサグたちが、悪そうなオーラをバチバチに放ちながら内緒の相談をしていた。
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魔つぼの襲来

ぺったんこタウンの郊外にあるぺったんこ遺跡。そこに棲みつくノマド壺の魔つぼは、普通の壺の何億倍もカロリーを消費する魔法の壺だったので、いつもおなかをすかせていた。そんな彼は、ある日空腹に耐えかねてぺったんこタウンの住民たちに襲い掛かる。
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ダークマターさんは三次元になりたい #10

ダークマターさんとぼたもちさんの冥福を祈ろう!
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ダークマターさんは三次元になりたい #9

しらたまちゃんは明らかになにか企んでいた。
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ダークマターさんは三次元になりたい #8

二人は蛮勇をふるってしらたまちゃんの魔王城に向かった。
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ダークマターさんは三次元になりたい #7

神は酒場で自堕落に酒を飲んでいた。
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ダークマターさんは三次元になりたい #6

なんとか舎弟と撒いたダークマターさんたちが向かった先は?
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ダークマターさんは三次元になりたい #5

ぼたもちさんの内面世界で、ぼたもちさんの自我がむっくりと目覚めた。
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ダークマターさんは三次元になりたい #4

憧れの三次元に転生したのに、誰にも認識されなくてしょんぼりしていたダークマターさんだったが、行きずりの天使にアドバイスをもらって、三次元世界を生き抜く自信を取り戻した。